ツバメの雛が蛇に襲われみたいになり危機一髪

ツバメが入り口の外灯に巣を出し卵を産みました。
卵を生んで3太陽下くらいに、親鳥が朝から、それはそれは、喧しくて何が起きたんだろうって覗いてみましたが
ただ、巣の付近を喚きながら飛ぶだけで移りはかわった外観はありませんでした。
それから時給下、落ち着いたかと思いきやさらにすっごく鳴き始めましたから一緒にいる恋人の母親が出向くってへびが入り口を這い上がり巣にめがけて赴きみたいになって今日さした。
恋人の母親はへびを素早く長いホウキで捕まえて逃がしました。
親鳥はその容貌を電線からちゃんと見ていました。
長いへびでとても大きかったので、もしも、雛が襲われたら丸のみされていたと思います。
私も雛が何羽生まれているかわからなかったのですが、恋人って協力して巣のなかを見てみると、意識のてっぺんに髪の毛が生えた雛がいました。
実に可愛くて食べられなくて良かったという喜びしました。
そうしたら父兄が仕掛けをやるチャンスだけは、少し意識が窺えるようになり稽古を見入る事が行える事が嬉しいです。ミュゼ ひげ